神遊協・神福協が、青少年健全育成の啓発物品を寄贈

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記念撮影の模様。

神遊協および神福協(伊坂重憲理事長/会長)は6月19日、青少年の健全育成を図るための啓発物品として、青少年喫煙飲酒防止条例の内容を盛り込んだクリアファイル(26,000部)を県へ寄贈した。

寄贈したクリアファイルは、民法改正による成年年齢引き下げ後も喫煙・飲酒は20歳であることを周知するとともに、注意喚起する内容となっている。デザインには、県内のJリーグチーム(横浜F・マリノス、湘南ベルマーレ、川崎フロンターレ、SC相模原)に所属する現役プロサッカー選手の写真を起用。より青少年への訴求効果を高めている。

寄贈式当日は、神遊協の小林昇副理事長(兼 神福協理事)から、黒岩祐治知事に目録を贈呈。これに対し、黒岩知事から感謝状が贈られた。

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