好評の『スマスロ北斗の拳』に新パネル「拳王(ラオウ)パネル」が登場

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サミーは5月12日、好評稼働中のパチスロ機『スマスロ北斗の拳』に新パネルとして「拳王(ラオウ)パネル」を追加することを発表した。同パネル機の導入開始は8月を予定している。

サミーのスマスロシリーズ第1弾として4月に導入が始まった『スマスロ北斗の拳』は、多くのホールで現在も高稼働を維持している。

初代を踏襲したバトルボーナスのフローや液晶演出、通常時のモード移行に加え、新要素としてバトルボーナス中の「無双転生バトル」(継続率94%)、6号機の2,400枚規制を感じさせないツラヌキスペックなどが高稼働の主な要因となっている。

初代『パチスロ北斗の拳』は、導入後の評価の高まりを受け、最終的には全6種類のパネル(ケンシロウ、ラオウ、宿命、ユリア、黒王、無双転生)が発表され、ロングセラーとなった。『スマスロ北斗の拳』もどこまでヒットが続くかが注目されている。

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