【1/24新台】パチスロアラジンAクラシック、“単チェリー”や“状態”も健在!

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サミークラシック第3弾となる新台『パチスロアラジンAクラシック』のホール導入が、1月24日から始まった。20年の時を経て、名機“アラジンA”が6.2号機として復活。“単チェリー”や“状態”といった同機を象徴する要素を再現し、見どころ満載の機械に仕上がった。

AT「アラジンチャンス(※以下、AC)」は1セット30G、純増約2.9枚。AC中はACストックやボーナスを抽選する。AC終了後は、アラジン独自の抽選システムとなる“状態”(=AC高確率状態)に期待。前兆演出の頻発で“状態”の期待感が高まり、“状態”中はレア役不要でACを抽選する。ACと“状態”による一連のループが同機にとって最大の特長となるだろう。

ACは“状態”が続く限り、AC連チャンへの期待が継続する。ループ率は平均約80%。さらに状態に移行した際の3回に1回は、ACが90%ループする状態ロングとなるなど、アラジンA独特の期待感は健在だ。

ACループ終了後もチャンスは終わらない。有利区間終了後はAC引き戻し区間に移行する。引き戻し期待度は約50%となっている。

演出面では、アラジンの代名詞となる“単チェリー”に注目。通常時もAC中も、“単チェリー”がチャンスの鍵を握る。通常時に“単チェリー”が成立した場合、約40%でAC高確率移行に期待できる。

主なスペックは以下の通り。
▶初当たり確率 1/275.3~1/176.4(設定1~6)
※AC+BIG CHANCEの合算値
▶純増 約2.9枚/G
▶50枚ベース 32.2G

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