真城ホールディングス、熱田警察署へ防犯カメラ7台を寄付

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熱田警察署から贈られた感謝状を手にする真城社長(写真中央)。

パチンコ店《プレイランドキャッスル》などを展開する真城ホールディングス(名古屋市、真城貴仁代表取締役社長)はこのほど、地域の安全対策強化の一環として、熱田警察署に防犯カメラ7台を寄付した。

同取り組みは、地域住民の安全・安心の確保が重視される中、犯罪抑止力の向上を目的に実施したもの。4月15日には熱田警察署において贈呈式を行い、鈴木署長に目録を手渡した。

同社はこれまでも地域社会との連携を重視しており、今回の寄付を通じて防犯体制の充実を支援する。今後も継続的な地域貢献活動を通じ、安全で住みやすいまちづくりに貢献していく、としている。

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