HOME > 業界ニュース > 嫌疑不十分で販社会長ら3 人が不起訴処分に 投稿日:2006年1月13日 偽の商標の集積回路をつけた不正遊技機を長野県岡谷市内のパーラーに販売したとして逮捕され、その後、処分保留で釈放されていた販売会社、コアインターナショナルの橋本学会長、真鍋敬、大西昇の両社員の計3 人に対し地検松本支部は12月28日、嫌疑不十分で不起訴処分としていたことが分かった。12月29日付中日新聞が報じた。 関連記事【動画も必見】時短・効率化で会員登録需要を逃さないマースの会員獲得ツール~会員申込タブレット/Web会員…【インタビュー/私の道】パチンコホールの仕事を簡単(イージー)にしたい~有限会社イージス 林友康社長【インタビュー/私の道】リピーター急増中! パチンコ業界特化の総付屋|株式会社逸品堂 細谷竜也社長 -業界ニュース