高稼働ホールがこぞって選ぶ「究極ボード」
『トリプル&ハーフボード』

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パチンコホール・来店客が求める機能の「すべて」を集約

『トリプル&ハーフボード』はボード高の下部がカットされているため肘置きが干渉せず、快適な遊技環境を提供する。

パチンコホールにおける飛沫感染対策として「台間ボード」は今や必須設備となっている。それならば、より良いものを導入して来店客に喜んでもらいたいものだ。そこで今、急速に導入が進んでいるのが㈱ゼウスの『トリプル&ハーフボード』だ。

安心・安全・快適効率の全てを網羅

台間ボードは飛沫感染防止の観点から今では必要不可欠な設備として定着しているが、課題も存在する。例えば、ボードの出幅によって遊技台の開閉や入替作業に支障をきたしたり、離着席時に肘置きが干渉するなど、快適性を向上させる設備ながら、快適性を損なう一面も持ち合わせていた。

そんな課題を㈱ゼウスの『トリプル&ハーフボード』は解消する。台間ボード収納時の出幅はわずか30㎜で入替作業時に干渉しづらい構造を実現。それでいて使用時の出幅は、三段式(トリプル)で最大515㎜まで確保できるため、適正な感染対策も両立できる。

さらに同製品はボード高の下部をカット(ハーフ)することで、肘置きが干渉しない、快適な遊技環境を提供する。まさに店舗、来店客が求める機能が全て集約された究極ボードだ。

『トリプル&ハーフボード』は三段式での最大出幅は515mm、収納時はわずか30mmを実現。

機能面で選ぶならこのボード一択!

《UNO》などの屋号でホール展開する㈱東和産業では、グループ全体で同製品の導入を進めている。《上尾UNO》(埼玉県上尾市)ではパチスロ全台に導入した。

同店の松永純統括店長は導入経緯について「ユーザー目線で様々なボードを見た中で、出幅が広くしっかり飛沫対策できるうえに、コンパクトで圧迫感を感じさせない快適性を持ち合わせたこの製品が一番良いと感じました」と話す。来店客もその使用感に満足しているという。

さらに、入替作業も導入前と比べて格段に効率化が図れたといい「お客様のため、従業員のためを思って導入するならこの製品一択ですね」と松永統括店長は高く評価する。

『トリプル&ハーフボード』をパチスロ全台に導入した《上尾UNO》。グループ全体で同製品の導入を進めている。

 

松永純統括店長

◆問い合わせ先
株式会社ゼウス
03-5625-0510
www.zeus-net.co.jp

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