【新台】社会現象を巻き起こした『妖怪ウォッチ』がパチンコ化!「1/319×フル時短」、おなじみの楽曲「ようかい体操第一」も搭載

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eフィーバー妖怪ウォッチSANKYOは8月3日、パチンコ新台『eフィーバー妖怪ウォッチ』を発表。全国のパチンコホールへの導入は11月2日を予定している。

『妖怪ウォッチ』は、2013年のゲーム発売を皮切りに社会現象を巻き起こした人気作品。シリーズの全世界累計販売本数は1,850万本を超え、「妖怪ウォッチ2 元祖/本家/真打」は国内累計300万本以上を記録した。ゲームに加えてアニメや漫画など幅広いメディアで展開されている。

本機は「1/319×フル時短」を掲げ、すべての初当たり後にRUSHまたは時短へ移行するゲーム性が特徴。通常時の大当たり確率は約1/319.7で、トータルRUSH突入率は約61%。初当たりの約50%が300個+時短100回の「コマチャレンジ」、約49.5%が300個+RUSH、約0.5%が3,000個+RUSHとなる。

コマチャレンジは、RUSH非突入時だけでなくRUSH終了時にも必ず付く時短100回。引き戻しに成功すれば1,500個を獲得してRUSHへ突入する。RUSH単体の継続率約74%とコマチャレンジでの引き戻しを合わせたトータル継続率は約80%となっている。

RUSH「ヨーデルSONIC怪闘」中の図柄揃い確率は約1/41.9。右打ち中は約41.5%で「ピン刺しチャンス」が発生し、成功すれば3,000個、失敗時は1,500個を獲得する。また、大当たりの約5.7%で上乗せ特化ゾーン「ウバウネ決戦」へ突入。突入時に3,000個を獲得し、その後も勝利するたびに1,500個を上乗せするループ型の出玉獲得契機となっている。

RUSH終了の一部では、復帰をかけた「最終決戦」が発生。1球のガチ抽選に勝利すれば1,500個+RUSHへ復帰し、敗北してもコマチャレンジへ移行する。演出面では同コンテンツの代名詞でもある「ようかい体操第一」や、「ゲラゲラポーのうた」に加え、パチンコオリジナル楽曲も搭載した。

主なスペックは以下の通り。
▶大当り確率:通常時 約1/319.7(RUSH中 約1/41.9)
▶RUSH突入率:約61%
▶RUSH継続率:約80%
▶大当り出玉:300個、1,500個、3,000個、3,000個+α
[大当り振り分け]
・通常時
3,000個+RUSH:約0.5%、300個+RUSH:約49.5%、300個+コマチャレンジ:約50%
・コマチャレンジ/最終決戦
1,500個+RUSH:100%
・RUSH中
3,000個+α(ウバウネ決戦):約5.7%、3,000個:約22.7%、1,500個:約71.6%
・ウバウネ決戦
9,000個以上:約6.25%、7,500個:約6.25%、6,000個:約12.5%、4,500個:約25%、3,000個:約50%

『eフィーバー妖怪ウォッチ』コピーライト

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