
電音部™©Bandai Namco Entertainment Inc. ©Bandai Namco Sevens Inc.
ユニバーサルエンターテインメントはこのほど、ミズホ製パチンコ新台『Pドラムde 電音部 超ドラ熱4500ver.』を発表。ホール導入開始は10月を予定している。
本機は、バンダイナムコエンターテインメントによる音楽原作キャラクタープロジェクト「電音部」とタイアップしたパチンコ機。高スタート、救済機能、1回転決着を組み合わせた「電音速スペック」を特徴としており、短時間で展開が進むタイパ性能を打ち出している。
出玉面では、4,500個+αの1G連を搭載。変動、演出、出玉がテンポよく展開するゲーム性により、スピード感のある遊技体験を訴求する。
また、ドラムが出現すれば期待度約50%となる「ドラ熱」仕様を採用。ゲームフローにおいても「1/2」が勝負のカギとなる構成で、ドラム演出の出現が大きな見どころとなる。
搭載楽曲数は、パチンコ市場最多となる全109曲。若年層から注目される楽曲を多数収録しているほか、本機オリジナルの書き下ろし楽曲も搭載している。



