戦国乙女が6.2号機で登場、1/8192のプレミアムフラグも搭載!

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平和はこのほど、戦国乙女シリーズ最新作となる新台『パチスロ戦国乙女 暁の関ヶ原-DARKNESS-』(オリンピア製)を発表した。ホールへの納品は11月7日を予定している。

同機は有利区間3,000Gに対応した6.2号機で登場。ゲーム性は液晶上の数字が揃えばAT当選となるシンプル仕様で、毎ゲーム全役抽選に加え、「ベル(黄7)」や「レア役」といった小役の連続でもAT当選のチャンスとなっている。

また、「リプレイ(青7)」の連続はCZ「戦国モード」当選のチャンスだ。8G間で数字図柄揃いを目指す同モードは、消化G数と数字図柄がリンクしている点が特徴。つまり、5G目で当選時は「5図柄」となる。図柄は「偶数<奇数」でAT突入時に突入する上乗せ特化ゾーンの振り分けが優遇される。

AT「乙女RUSH」は純増枚数2.2枚/GのG数管理型で、AT確率は1/385.5~1/248.0(設定1~6)。AT当選後は必ず上乗せ特化ゾーンを経由して初期G数を決定する。特化ゾーンは「ときめきプレゼント(5G+α、平均約80G)」「剣聖アタック(10G+α、平均約130G)」「カシンアルティメット(10G+α、平均約260G)」「カシンバトル(4セット保証+約66%ループ、平均約350G)」の4種類となっている。

初期G数決定後はAT消化パートへ。消化中は小役連やレア役で上乗せジャッジ演出「乙女ブレイズ」当選を目指す。乙女ブレイズは演出に登場する乙女によって、上乗せ成功率、報酬が異なり、成功した際は「強カワチャンス」で報酬内容(G数上乗せor特化ゾーン)を告知する。

また、同機には1/8192を含む3種類の確定フラグも搭載。さらにカスタムも充実するなど遊技を盛り上げる要素も満載だ。

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