コロナ禍でも安定収益の理由を公開〜㈱クレド

投稿日:2021年1月19日 更新日:

Zoomなので参加は簡単。説明会は1/20、2/3、2/10、2/17!

新規事業を模索するホール経営者は少なくないが、コロナ禍の中、何を選択するかは難しい。そこでクレドが提案するのが『デイサービス リゾートアロハ』。現在、FC(フランチャイズ)参加のオンライン説明会が開催中だ。

コロナ禍でも営業利益1施設2,000万円

『リゾートアロハ』は、クレドがパチンコ業界で培ってきたノウハウを生かして企画・設計したデイサービス施設。同社ではそのFC展開を図っており、特にホール企業に推奨している。

『リゾートアロハ』最大の特徴は同社独自の運営コンセプトにある。

従来、介護事業で精神的要素は重視されてこなかったが、『リゾートアロハ』は“楽しさで自立をサポート”をコンセプトとし、パチンコやカラオケ、ゲームなどの娯楽が充実。入所者が好きなときに好きなモノを楽しめる。

これが支持され、1施設の年商6,500万円、営業利益2,000万円を実現した。

保険料収益が売上の約9割を占めるため、社会情勢に左右されにくいのも特徴で、岐阜県内に直営3店舗、岐阜・長野・愛知・岡山・鳥取・広島・福岡にFC13店舗を展開中だが、コロナ禍でも収益は安定している。

厚生労働省によると、介護保険要介護認定者数は2045年まで1増加する見込み(認定率等が現状のままの場合)。成長性も魅力だ。

◆開催概要
主催:株式会社クレド
日時:2021年1月20日(各日13時~15時)
2021年2月3日・10日・17日(各日13時~15時)
会場:ZOOM
参加費:無料
申込:https://forms.gle/dt1VzWmZTWoscSu86

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