
義援金の目録を手にする株式会社イクティスの溝江代表取締役社長(中央右)と、川本執行役員常務(左)、高田総務部長(中央左)、椿原専務取締役(右)。
《ヴィーナスギャラリー》の屋号で福岡県を中心にパチンコホール15店舗を運営するイクティス(福岡市、溝江多佳子代表取締役)は8月18日、令和8年熊本地震の被災者支援として、熊本県が開設した義援金口座を通じ、義援金1,000万円を寄付した。
また、これとは別に各店舗で来店客に協力を呼びかけ、寄せられた玉・メダル相当額を義援金として寄付する「募玉・募メダル」の取り組みも実施している。




