
2年連続優勝を果たした《123大安寺店》
関西、中四国、九州、関東エリアに《パチンコ&スロット123》を展開する延田エンタープライズは1月28日、大阪市内のホテルで、「NOBUTA GROUP 第18期接客リーグ表彰式」を開催した。
同社の接客リーグは2013年にスタート。半期ごとに行われる外部による覆面調査、顧客アンケート、従業員への風土調査の結果を総合的に評価し、上位店舗を選出する仕組みだ。
第18期は全67店舗を対象に審査が行われ、上位5店舗が表彰式当日にプレゼンテーションを実施し、会場内投票を経て最終順位を決定した。結果、奈良県の《123大安寺店》が2年連続で1位を獲得した。
上位5店舗の順位は以下の通り。
1位:123大安寺店
2位:123+N東雲店
3位:123三木店
4位:123+Nフェニックスプラザ摩耶店
5位:123横浜西口店
2連覇を達成した《123大安寺店》の店長は、「昨年に誓った2連覇を目標に取り組んできた結果であり、日頃からご来店いただいているお客様の応援と、主体性を持って自ら考えて動くことを実践してくれたスタッフ一人ひとりへの感謝しかありません」とコメントした。
表彰式には約280名が参加し、各店舗の取り組みや接客に対する姿勢が共有された。
また、第2部では2018年から導入されている「スマイルエンターティナー制度」に基づく表彰も行われ、顧客およびスタッフ投票で選出されたスタッフに表彰状が授与された。

第2部「スマイルエンターティナー」表彰式



