長野県遊協、自粛期間を一日短縮46日間へ

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 長野県遊協が先に決議していた洞爺湖サミット開催に伴う遊技機の入替自粛期間を変更し、開始日を一日送って6月6日(金)から7月21日(月)までの46日間に一日短縮したことがわかった。5月21日、全日遊連のニュースリリースが明らかにした。

【変更前】
6月5日(木)~7月21日(月) 47日間
【変更後】
6月6日(金)~7月21日(月) 46日間

 ちなみに自粛期間がもっとも長いのは青森県遊協の52日間(5月31日?7月21日)。次いでサミット開催地である北海道の5方面(札幌、旭川、釧路、北見、函館)、青森県遊協を除く東北5県、それに島根、鳥取の47日間と続くが、今回46日間に変更した長野県遊協の自粛期間は3番目の長さとなる。

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