新演出「V-STOCK」搭載!

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『CR FEVER戦姫絶唱シンフォギア』

 SANKYOはこの度、パチンコ新機種『CR FEVER戦姫絶唱シンフォギア』を発表した。

 同機は2012年に放送された「戦姫絶唱シンフォギア」と2013年に放送された「戦姫絶唱シンフォギアG」とのタイアップ機。すでに同社から販売され、現在ホールで稼働中の「パチスロ 戦姫絶唱シンフォギア」同様、原作の世界観が各演出で再現されている。

 スペックは、大当たり確率約1/199.8(高ベース時約1/7.4)の1種2種混合タイプで、シンフォギアチャンス突入率は約52%。時短は1回転or7回転。大当りラウンド数は4R、8R、12R、15R(いずれも実質ラウンド数)で、大当り出玉が約392個、約784個、約1176個、約1470個。賞球は4&1&3&14。

 通常時はまず図柄揃いによる大当たりを目指す。その後、実質4R大当たり消化後は「最終決戦」、実質15R消化後は直接「シンフォギアチャンス」へと移行する。

 「最終決戦」は、時短1回転+残保留分の最大で5回のチャンスが得られ、その間に敵を撃破できれば大当たりとなる。そして、大当たり消化後は「シンフォギアチャンス」に突入する。

 「シンフォギアチャンス」は、時短7回転+残保留分の最大で11回のチャンスが得られ、図柄揃いで大当たりとなり同モードが継続する。また、V入賞後にも「ギアV-COMBO」、「V-STOCK」、「エクスドライブ」など様々な演出が搭載されている。

 そのほかにも、3大キーポイントとして「聖詠演出」、「絶唱演出」、「絶唱ゾーン」なども搭載している。

 同機の納品日は8月20日を予定している。

(c)Project シンフォギア
(c)Project シンフォギアG

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