
表彰式での集合写真
愛知県、岐阜県でパチンコ店《ZENT》を展開する善都(愛知県豊田市、都筑晶裕代表取締役社長)が協賛する「第23回可児市観光協会フォトコンテスト」の表彰式が2月28日、可児市子育て健康プラザmanoで開催された。
同コンテストは可児市の魅力を写真で発信することを目的に開催されており、今回で23回目を迎える。善都は14回目の協賛となる。
今回の募集では「歴史・ロマン部門」「スマイル部門」「名鉄広見線部門」の3部門を設け、99名から計134点の作品が寄せられた。
表彰式で可児市観光協会会長の呉本勝男氏は「審査員から応募写真のクオリティが年々高まっているとの声がある。今後もコンテストを通じて可児市の魅力的な一面を広く発信していきたい」とコメントしている。
入賞作品は3月2日から3月22日まで「パティオ可児ショッピングプラザ」で展示され、その後、3月23日から《ZENT可児店》カウンター前でも展示される予定。

ZENT賞(スマイル部門)に選ばれた「なかよし6人組」日比野憲輔氏



