様々な「フェチ」映像満載の新機種が登場!

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『CRフィーバーR-18』

 SANKYOはこのほど、パチンコ新機種『CRフィーバーR-18』を発表した。

 同機は「フェチ」をテーマとしており、通常時やST中に様々な「フェチ」映像が盛り込まれている。リーチ演出は非常にシンプルで、基本的にはリーチライン数が増えるほどチャンスとなっている。また、演出を図柄によって邪魔されずに楽しみたいユーザー向けに一部を除いて変動図画柄のサイズを「図柄大」、「図柄小」、「図柄無し」の3種類の中から任意で選択できる機能を搭載している。
 
 スペックは大当たり確率約1/239.2(高確時約1/87.7)のライトミドルスペックで、ST突入率は100%で、ST回数は80回となっている。大当たりのラウンド数は3R(払出値360個)、6R(同720個)、16R(同1920個)。賞球数は4&1&4&3&12。

 なお、多彩な「フェチ」映像やリーチ時などに隠された熱くなれる法則の数々がユーザーを楽しませる同機の納品は4月15日からを予定している。

(c)SANKYO

  • 様々な「フェチ」要素のある映像を搭載している。

    様々な「フェチ」要素のある映像を搭載している。

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