3号機最後の名機「スープラ」が完全復刻

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『スーパープラネットデラックス』

 山佐はパチスロ新機種『スーパープラネットデラックス』を発表した。

 約26年前、パチスロ市場が3号機から4号機へと変遷する激変の時期に記録的な設置台数を誇った「3号機最後の名機」が、プラネット役物(仮)による完全告知機能や150種類以上の違和感演出を搭載するなど現代風の要素を取り入れつつも、当時の面影を強く残した筐体デザインで登場。

 スペックはスーパーボーナスで312枚(固定)、レギュラーボーナスで104枚(順押し固定)が獲得できる安心のノーマルAタイプ。スーパーボーナス消化後には30ゲームのRT「フルーツゲーム」を採用し、ビッグボーナス後パンク抽選に当たるまで小役の高確率状態が続いた3号機『スーパープラネット』のゲーム性を再現している。

 なお、プラネット役物(仮)に関しては現在ネーミングキャンペーンを実施している。納品は8月下旬の予定。

(C)YAMASA

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