パチンコ・パチスロ新台スケジュール【1/27更新】

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パチンコ、パチスロ(スロット)新台の最新導入スケージュールです。導入開始日は地域によって多少の前後がありますので、予めご了承ください。

1月23日導入

◆パチンコ
・P牙狼GOLD INPACT(サンセイアールアンドディ)
・P真・花の慶次3-黄金一閃-(ニューギン)

1月30日導入

◆パチスロ
・パチスロ モンスターハンターワールド:アイスボーン™(エンターライズ)

2月6日導入

◆パチンコ
・P真・北斗無双 第4章(銀座)
・P大海物語5(三洋物産)
・Pフィーバーダンベル何キロ持てる?(SANKYO)
・P真速のガッチャマン(七匠)
・P戦国乙女LEGEND BATTLE 99ver.(アムテックス)
P宇宙戦艦ヤマト2202 ONLY ONE(ビスティ)
・P真バジリスク~甲賀忍法帖~豪塊W319ver.(メーシ―)
・Pだるまっしゅ2~だるま湯繁盛記~119ver.(ニューギン)
・P神・天才バカボン~甘神SPEC~(大一商会)

◆パチスロ
・パチスロ戦国無双3(山佐ネクスト)
・パチスロ 緋弾のアリアII(藤商事)

2月20日導入

◆パチンコ
・P地獄少女3000Ver.(藤商事)

◆パチスロ
・パチスロ 探偵オペラ ミルキィホームズR 大収穫祭(カルミナ)
・パチスロ盾の勇者の成り上がり(サミー)

3月6日導入

◆パチンコ
・Pルパン三世THE FIRST(平和)
・Pフィーバーアクエリオン極合体(SANKYO)
・Psin 七つの大罪 X-TREME(高尾)
・Pルパン三世2000カラットの涙 129ver.(平和)
・P麻雀物語4 77ver.(アムテックス)
・P真・北斗無双 第3章 覚醒闘舞(銀座)

◆パチスロ
・戦国コレクション5(コナミアミューズメント)

3月20日導入

◆パチスロ
・パチスロOVERLORD絶対支配者光臨Ⅱ(オーイズミ)
・Sキングハナハナ-30(パイオニア)
・スロドル(コナミアミューズメント)

4月3日導入

◆パチンコ
・P聖戦士ダンバイン2 -ZEROLIMIT HYPER-(サミー)
・Pプロゴルファー猿 EMPEROR MODEL(豊丸産業)

◆パチスロ
・スマスロ北斗の拳(タイヨーエレック)

検定通過済み

◆パチンコ
・Pぱちんこ乃木坂46トレジャーver.KCJ2(京楽産業.)
・PジューシーハニーハーレムMF(サンセイアールアンドディ)
・Pリング 呪いの7日間3 JMA(JFJ)
・P北斗の拳暴凶星SFPA(サミー)
・P哲也4AM-JV(ディ・ライト)
・e聖闘士星矢超流星EHTA(三洋物産)

◆パチスロ
・パチスロ緋弾のアリアⅡ(藤商事)
・Sゴーゴージャグラー3KA(北電子)
・S機動戦士ガンダムユニコーン(SANKYO)
・Lゴブリンスレイヤー(藤商事)
・SLOT ソードアート・オンライン(大都技研)

今後の新台動向

さて、2023年1月第3週目の新機種はテレビCMも始まったサンセイアールアンドディの『P牙狼 GOLD IMPACT』やニューギンの人気シリーズ最新機種『P真・花の慶次3~黄金一閃』等が登場予定です。またパチスロは月末にも、あの人気シリーズ最新機種の6.5号機『パチスロ モンスターハンターワールド:アイスボーン』が設置されますし、年末年始営業後、やや勢いのない市場活性化の一助となると良いですね。注目ですね。

さらに2月上旬には、サミーの『P北斗無双4』や初の遊技機化となった版権機種で、SANKYOの『Pフィーバーダンベル何キロ持てる?』も発売予定です。これで一気にお店の設置機種構成が変容することになるしょうし、パチスロも4月発売予定のスマスロ『Lパチスロ北斗の拳』『Lゴブリンスレイヤー』より、順次新機種が登場予定です。その間に、ホールもユニット等を整備し、少しずつですがスマスロ導入の動きが加速していく事が考えられます。

また、これは新しいニュースとして、パチンコメーカーの組合である「日本遊技機工業協同組合:略称、日工組」がスマパチ2機種を先行して発売すると発表。三洋物産の『e聖闘士星矢』、平和の『eルパン三世ザファースト』の販売がスタートする、との事です。

おさらいですが、従来のパチンコ機と「スマートパチンコ機」の違いとして、大当たり確率の下限が1/320から1/350までとなる点や、C時短を利用した機能の搭載により多様なゲーム性が実現できる点が特徴で業界関係者の期待も大きいです。

例えば、突然時短に当選後、いきなり右打ち・即RUSH突入とか、ラムクリア後の何割か?で、数回転後にC時短当選等…昔のモーニング機能のような機種の登場が期待されています。

もちろん、大当たり出玉の「総量規制」の範囲内での開発なので、大きく射幸性が上がるという事ではないようですが、そのゲーム性については変わっていきそうなので、とても楽しみですよ。最短で今年4月にも登場可能となったわけですが、早く実機を打ってその打感を確認したいものです。

今後は、噂ながらも京楽産業.の『必殺仕事人』や、サミーの『北斗の拳』、サンセイアールアンドディの『牙狼』等、スマパチ新機種の名前が浮上しているので楽しみですよ。

また、スマスロもようやくですが、前述した『北斗の拳』『ゴブリンスレイヤー』に加え、『ソードアートオンライン』『主役は銭形』『ベルセルク無双』『にゃん子大戦争』『キン肉マン』等、相当数開発は進んでいて、随時登場する予定です。単なるスペックの向上のみならず、有利区間無制限やリセット後の引き戻しトリガーのゲーム性等、多様な機種が準備されているとの噂もあって、スマスロも今後の動向から目が離せませんよ。

まだまだ供給数が少ない「スマート遊技機」ではありますが、間違いなく今年は主役になるので、注視して遊んで欲しいと思いますね。

文=とある店舗の管理人

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