サーカスに児童2,700人招待〜神遊協&神福協2019年8月2日(金)

招待児童代表から花束が贈呈された、写真左より伊坂会長、黒岩知事、ボリショイサーカスのアレクサンドル・アグルツォフ団長。

 神奈川県遊技場協同組合と神奈川福祉事業協会は8月1日、横浜文化体育館で開催された「ボリショイサーカス横浜公演」に児童養護施設、特別支援学校の児童・保護者の計2,700人を招待した。

 神奈川福祉事業協会の伊坂重憲会長(神奈川県遊協理事長)は「私たちは、これまで延べ7万人の子供達をサーカスにご招待してきました。ボリショイサーカスはロシアの宝物です。とてもワクワクドキドキするサーカスを存分に楽しんで下さい」と挨拶した。

 黒岩祐治神奈川県知事は「神奈川県遊技場協同組合と神奈川福祉事業協会はボリショイサーカスの招待を長年に渡り続けており、今日も2,700人の皆様を招待しています。本日は皆さん存分に楽しんで下さい」と感謝の意を述べるとともに、児童に「皆様でお礼を言いましょう」と会場の児童に呼びかけた。

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